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私が中部リハを志望したのは、国家試験の合格率の高さと病院・福祉施設の関連施設と連携して実践的な授業を多く受けられる点に魅力を感じたからです。患者さんに寄り添うだけでなく即戦力となる知識と技術を身に着けるには多くの実践的授業、実習が必要と考えた為、三年間で国家試験受験資格を得られ、母体病院を持つ中部リハを選びました。入学して良かった事は座学も学校の先生が行う授業と、医科大学や病院から講師を招いて行う授業があり質の高い授業が受けられることです。また、クラスメイトはとても優しく、資格取得に向けての勉強も協力して乗り切ることができると思います。国家試験を乗り切るにはホームページやパンフレットからだけではわからない授業や学校生活の雰囲気が大切になってくると思うので、是非オープンキャンパスに参加してみてください。

私がこの学校を選んだ理由は、オープンキャンパスに参加してみて、先輩方と先生との距離が近く、他の学校と比べて雰囲気がとてもいいなと感じたからです。入学後は想像していた以上に勉強することがたくさんあり、大変なこともありますが、分からないことは先生に質問したり、クラスメイト同士で教え合ったりしています。この恵まれた環境の中で、同じ夢を持った仲間とともにこれからも言語聴覚士を目指して頑張ります!

【義肢装具士を目指したきっかけ】
私は福祉系の高校に通っており、介護や医療について勉強する中で『多職種連携』の授業で義肢装具士という職種を知ったことがきっかけです。義肢装具士は認知度の高い職種ではありませんが、仕事について知るに連れて多職種連携を行ううえでコメディカルチームの一員として重要な職種であることが分かりました。女性の義肢装具士はまだ人数が少なく、不安を感じる部分もありましたが、患者の中には女性や思春期の女児も多く、同性である女性の義肢装具土が必要とされていると強く感じ、義肢装具士を志望しました。
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