藤田医科大学|入試方法・学費|看護・医療・福祉の専門学校・大学の情報なら[看護医療進学ネット]

藤田医科大学|入試方法・学費

|看護・医療・福祉の専門学校・大学の情報なら[看護医療進学ネット]

パンフレットを
もらう

  • 大学
  • 愛知県

藤田医科大学

(フジタイカダイガク)

藤田医科大学の入試方法・学費

募集人員・初年度納入金

医学部 医学科

(6年制/男女)

募集人員
122名
初年度納入金
5,196,000円

医療科学部 医療検査学科

(4年制/男女)

募集人員
140名
初年度納入金
1,806,000円

医療科学部 放射線学科

(4年制/男女)

募集人員
90名
初年度納入金
1,806,000円

保健衛生学部 看護学科

(4年制/男女)

募集人員
135名
初年度納入金
1,856,000円

保健衛生学部 リハビリテーション学科

(4年制/男女)

募集人員
115名
初年度納入金
1,856,000円

入試一覧

出願期間
2025年10月1日(水)〜2025年11月1日(土)書類提出期限11月4日(火)必着
試験日
一次:2025年11月9日(日)
二次:2025年11月16日(日)
選考方法
●一次試験:学習能力適性検査
○英語
○数学
○小論文


●二次試験
○講義課題
○面接(個人面接・グループディスカッション)
 [学習能力適性検査(英語・数学)の結果において、選抜された受験生は、二次試験日に「講義課題、面接」を実施する]
出願資格・条件
下記の1〜3の全ての条件を満たす者。
【一般枠】
1.学校教育法第90条第1項に基づく、日本国内の高等学校(3年)若しくは中等教育学校(6年)を2026年3月卒業見込みの者(現役のみ)。
2.合格した場合、本人及び保護者が入学することを確約できる者(ただし、国公立大学医学科の総合型選抜・学校推薦型選抜または一般選抜前期日程に合格した場合に限り辞退を認め、入学金を除く学費及び委託徴収金を返還する)。
3.卒業後に、本学の教育、研究、臨床の分野で貢献する強い意志を有し、本学講座が基幹となる専門研修プログラムへの参加を確約できる者。ただし、各プログラムへの参加に際しては、採用基準を満たす必要がある。
【独創一理枠】
1.学校教育法第90条第1項に基づく、日本国内の高等学校(3年)若しくは中等教育学校(6年)を2026年3月に卒業見込みの者(現役のみ)。
2.本学(大学・短大)卒業生(学部は問わない)の2親等以内の親族。
3.合格した場合、本人及び保護者が入学することを確約できる者。
4.卒業後に、本学の教育、研究、臨床の分野で貢献する強い意志を有し、本学講座が基幹となる専門研修プログラムへの参加を確約できる者。ただし、各プログラムへの参加に際しては、採用基準を満たす必要がある。
その他・注意事項
出願期間
インターネット出願期間:2025年10月1日(水)〜2025年10月25日(土)書類提出期限10月27日(月)必着
試験日
一次/学習能力適性検査
2025年11月9日(日)

二次
2025年11月16日(日)
選考方法
●一次試験/学習能力適性検査
〇英語
〇数学
〇小論文

●二次試験
〇講義課題
〇面接(個人面接・グループディスカッション)
出願資格・条件
下記の条件を全て満たす者。
(1)日本国籍を有する者又は日本国の永住許可を得ている者(その他これに準ずる者)。
(2)次のA又はBに該当する者。
  A.日本国内外問わずに通常の学校教育課程12年以上を修め、かつ外国の一般的な高等学校(日本人学校などは除く)においてその教育課程に基づく最終学年を含め2年以上継続して在籍し、当該校を2023年4月以降に卒業した者又は2026年3月までに卒業見込みの者。
  B.日本国内外でスイス民法典に基づく財団法人である国際バカロレア事務局が授与する国際バカロレア資格を2023年4月以降に取得した者又は2026年3月までに取得見込みの者。
(3)TOEFL iBT若しくはIELTS Academic Moduleを受験し、試験結果を提出することができる者。
(4)合格した場合、本人及び保護者が入学することを確約できる者(ただし、国公立大学医学科の帰国生入試又は国際バカロレア入試に合格した場合に限り辞退を認め、入学金を除く学費を返還する)。
(5)2005年4月2日から2008年4月1日までに生まれた方(二浪相当まで)。
その他・注意事項
出願期間
2025年12月8日(月)〜2026年1月23日(金)書類提出期限1月26日(月)必着
試験日
一次:2026年2月4日(水)
二次:2026年2月12日(木)または13日(金)または14日(土)
選考方法
●一次試験:学科試験
○外国語
 [英語コミュニケーション1、英語コミュニケーション2、英語コミュニケーション3、論理・表現1、論理・表現2、論理・表現3]
○数学
 数学1、数学2、数学3、数学A、数学B(数列)、数学C(ベクトル、平面上の曲線と複素数平面)
○理科【物理、化学、生物の3科目から2科目を選択】
 [(物理)物理基礎・物理
  (化学)化学基礎・化学
  (生物)生物基礎・生物]


●二次試験
○面接 ※提出書類は面接評価に含む
出願資格・条件
(1)下記1〜8のいずれかの条件を満たす者。
1.高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者及び2026年3月卒業見込みの者。
2.通常の課程による12年の学校教育を修了した者(通常の課程以外の課程により、これに相当する学校教育を修了した者を含む。)及び2026年3月修了見込みの者。
3.外国において学校教育における12年の課程を修了した者及び2026年3月31日までに修了見込みの者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。
4.文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者及び2026年3月31日までに修了見込みの者。
5.専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であること、その他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で、文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者及び2026年3月31日までに修了見込みの者。
6.文部科学大臣の指定した者。
7.高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定に合格した者を含む。)及び2026年3月31日までに合格見込みの者で、2026年3月31日までに18歳に達する者。
8.本学において、個別の入学資格審査により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で、2026年3月31日までに18歳に達する者。


(2)「愛知県地域枠」を志望する場合は、上記(1)に加え、下記1〜4を満たす者。
1.愛知県出身者(下記のいずれかの条件に該当する者)。
・愛知県内に所在する高等学校または中等教育学校の出身者。
・出願時において本人または保護者が愛知県内に居住する者。
2.将来、愛知県の地域医療に貢献する熱意と能力を有する者。
3.学校教育法第90条第1項に基づく、日本国内の高等学校若しくは中等教育学校の全日制普通科(理数科・英数科・総合学科等を含む)の全課程を2024年3月又は2025年3月に卒業した者、若しくは2026年3月に卒業見込みの者。
4.愛知県が設定する修学資金を受給し、卒業後(医師免許取得後)、県内の臨床研修病院で2年間研修をした後、指定医療機関で7年間診療業務に従事することを確約できる者。
その他・注意事項
医学部入学試験において、特に試験成績の優秀な合格者に対して1年次の学骰等納入金の一部を免除します。
●対象者 一般入学試験合格者の成絞上位10名
     ●1年次の納入金を入学金150万円と委託徴収金27.6万円のみとし、授業料・
      実験実習教材費・教育充実喪(計342万円)を免除します。
     ●2年次以降の免除はありません。
出願期間
2025年12月8日(月)〜2026年1月16日(金)書類提出期限1月19日(月)必着
試験日
一次/大学入学共通テスト
2026年1月17日(土)、18日(日)

二次
2026年2月12日(木)または13日(金)または14日(土)
選考方法
●一次試験:大学入学共通テスト
○国語(現代文のみ)
○外国語(英語〈リスニングを含む〉)
○数学(「数学1・数学A」、「数学2、数学B、数学C」)  
○理科【物理・化学・生物から2科目選択】
○情報(情報1)

●二次試験
○面接 ※提出書類は面接評価に含む
出願資格・条件
下記1.〜8.のいずれかの条件を満たす者。
1.高等学校又は中等教育学校を卒業した者及び2026年3月卒業見込みの者。
2.通常の課程による12年の学校教育を修了した者(通常の課程以外の課程により、これに相当する学校教育を修了した者を含む。)及び2026年3月修了見込みの者。
3.外国において学校教育における12年の課程を修了した者及び2026年3月31日までに修了見込みの者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。
4.文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者及び2026年3月31日までに修了見込みの者。
5.専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であること、その他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で、文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以降に修了した者及び2026年3月31日までに修了見込みの者。
6.文部科学大臣の指定した者。
7.高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定に合格した者を含む。)及び2026年3月31日までに合格見込みの者で2026年3月31日までに18歳に達する者。
8.本学において、個別の入学資格審査により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で、2026年3月31日までに18歳に達する者。
その他・注意事項
出願期間
2025年9月12日(金)〜2025年10月8日(水)(締切日必着)
試験日
2025年10月19日(日)
選考方法
1.国際適性試験(英語力)※
 英文問題
2.科学適性試験(理科系能力)※
 物理基礎、化学基礎、生物基礎から1科目選択
 ※1.2.あわせて2科目90分
3.講義理解力試験
 ・講義(45分間)の要約
 ・自分の考えについてのレポート(800字程度)

【入試科目以外の評価項目】
調査書
出願資格・条件
学校教育法第90条第1項に基づく、日本国内の高等学校(3年)若しくは中等教育学校(6年)を2024年3月又は2025年3月に卒業の者及び2026年3月卒業見込みの者に限る(他大学との併願可とする)。
その他・注意事項
出願期間
2025年9月12日(金)〜2025年10月8日(水)(締切日必着)
試験日
2025年10月19日(日)
選考方法
【ふじた独創入試A、C、D】
1.アクティブレポート
高校3年間における諸活動(例えばボランティア活動、社会活動(地域活動も含む)、部活動、生徒会活動、留学・海外経験、取得資格・検定、表彰・顕彰、その他受験生が自ら関わってきた諸活動、総合的な学習の時間等において取り組んだ課題研究、特色ある教育課程を実施する学校における学習活動等)の内容を盛り込み、自己アピールとなるレポートを自筆で作成。

2.国際適性試験(英語力)
英文問題〈50分〉
※以下の資格・検定試験のいずれか一つに該当する場合、国際適性試験(英語力)を免除します。

3.プレゼンテーション・個人面接
アクティブレポートをもととしたプレゼンテーションを5分ほど行った後、質疑応答を含む個人面接を10分ほど行います。


【ふじた独創入試B】
1.国際適性試験(英語力)
英文問題〈50分〉
※以下の資格・検定試験のいずれか一つに該当する場合、国際適性試験(英語力)を免除します。

2.科学適性試験(理科系能力)〈50分〉
物理基礎、化学基礎、生物基礎から1科目選択

3.状況設定問題〈40分〉
設定された状況への対策を文章化する問題を行います。

【入試科目以外の評価項目】
調査書、志望理由書、活動実績表
出願資格・条件
【ふじた独創入試A、CおよびDの共通条件】
学校教育法第90条第1項に基づく、日本国内の高等学校(3年)若しくは中等教育学校(6年)を2026年3月卒業見込みの者に限る(他大学との併願可とする)。


【ふじた独創入試C、D共通条件】
出願前に本学における事前相談で出願資格審査を行い、受験資格が認められた者には認証コードを発行します。出願時にはご自宅に郵送される認証コードが必要になります。事前相談は夏のオープンキャンパス、ミニオープンキャンパス等の大学内のイベント時において対面で行います。

<ふじた独創入試C>
学校教育法第90条第1項に基づく、日本国内の高等学校(3年)若しくは中等教育学校(6年)を2026年3月卒業見込みの者に限る(他大学との併願可とする)。
上記に加え、次の1)〜3)の条件を全て満たす者
1)将来、本学が基盤とする以下の地域にある病院・施設において地域医療に貢献する熱意と能力を有する者
岐阜県岐阜市、岐阜県郡上市、長野県飯田市、静岡県静岡市、富山県富山市、三重県津市、三重県松阪市、三重県鳥羽市、滋賀県守山市、京都府京都市
2)在学中に本学が基盤とするその地域病院・施設での臨床実習の実施が可能である者、ただし本学が対象とする地域病院・施設以外はこの限りではない。
3)卒業後(理学療法士、作業療法士免許取得後)に、本学の教育、研究、臨床の分野で貢献する強い意志を有し、本学大学病院に勤務することを確約できる者、または、本学が基盤とする関連病院・施設で、卒後教育を受けながら3年以上勤務することを確約できる者 
※2)3)の病院・施設は選ぶことはできません。


<ふじた独創入試D>
学校教育法第90条第1項に基づく、日本国内の高等学校(3年)若しくは中等教育学校(6年)を2026年3月卒業見込みの者に限る(他大学との併願可とする)。
上記に加え、他各条件は以下のとおり
1)外国にルーツを持つ志願者向け
次の1又は2のいずれかに該当する者
1.学校教育法第90条第1項に基づく、日本国内の高等学校(3年)若しくは中等教育学校(6年)を2026年3月卒業見込みの者
2.文部科学大臣が日本の高等学校相当として指定している外国人学校を修了した者及び2026年3月に修了見込みの者
・日本国籍を有せず、大学入学に支障のない在留資格を有する者、または入学に際し当該在留資格を有する見込のある者
・英検・TOEICなどの資格・検定試験により国際適性試験(英語力)の免除基準を満たしている者
・日本語会話で日常生活が支障なく送ることができ、また、日本語理解、表現に関する能力を有し、将来的に国家試験受験に向けて読解能力を有すると本学が認めた者
以上の条件を全て満たした上で、事前に大学側と相談が必要です(他大学との併願可とする)。

2)看護系の分野への男子志願者向け
学校教育法第90条第1項に基づく、日本国内の高等学校(3年)若しくは中等教育学校(6年)を2026年3月卒業見込みの者に限る(他大学との併願可とする)。
上記に加え次の1〜4の条件を全て満たすこと。 
1.成績優秀で高校在学中、社会活動、生徒会活動などを行い他の生徒の模範となる者
2.英検・TOEICなどの資格・検定試験により国際適性試験(英語力)の免除基準を満たしている者
3.看護の分野において積極的に学ぶ意欲のある男子志願者
4.看護師の国家資格を取得して、将来、男性看護師として医療の発展、充実に貢献したいという明確な目標を持ち、本学の建学の精神のもとで学ぶことを強く希望する者
以上の条件を全て満たした上で、事前に大学側と相談が必要です(他大学との併願可とする)。

3)地域医療・地域貢献・社会還元に意欲のある志願者向け
・学校教育法第90条第1項に基づく、日本国内の高等学校(3年)若しくは中等教育学校(6年)を2026年3月卒業見込みの者
・出願時点で、過疎地域に主たる家計支持者が居住し、入学後も継続して居住の見込みであること
・将来、志望学科で目指す医療専門職の国家資格を取得して、地域の医療・福祉の発展、充実に貢献したいという明確な目標を持ち、本学の建学の精神のもとで学ぶことを強く希望する者
・対象地域は過疎地域の持続的発展の支援に関する特別措置法に基づくが、その限りではない
・上記に準ずる場合であり、かつ学長が相当と認める事由がある場合

4)経済的理由による学業困難な志願者向け
・学校教育法第90条第1項に基づく、日本国内の高等学校(3年)若しくは中等教育学校(6年)を2026年3月卒業見込みの者
上記に加え次の1又は2のいずれかに該当する者
1.主たる家計支持者である給与所得者(公的年金受給者を含む)の給与収入限度金額等は定めないが、高等教育進学に支障をきたす範囲の者 
2.次のa又はbのいずれかに該当し、入学者選抜実施日の3年以内に罹災した者
a.主たる家計支持者が災害救助法適用地域に居住する世帯において、当該の災害により家計が急変したことにより高等教育進学に支障をきたす範囲の者
b.災害救助法の適用を受けない近隣の地域で、同等の災害に遭った世帯の者、並びに同地域に勤務し勤務先が被災した世帯の者で同等の災害に遭った者
・上記に準ずる場合であって学長が相当と認める事由がある場合
以上の条件を全て満たした上で、事前に大学側と相談が必要です(他大学との併願可とする)。
※災害の場合は罹災証明書などをもって要相談
※希望により豊明団地学生居住プロジェクト優先入居
その他・注意事項
○資格・検定試験名(国際適正試験免除条件)
ケンブリッジ英語検定 140点以上、実用英語技能検定 1950点以上、GTEC CBT、GTEC Advanced、GTEC Basic それぞれ930点以上、IELTS 4.0以上、 TEAP 225点以上、TEAP CBT 420点以上、TOEFL iBT 42点以上、TOEFL PBT 440点以上、TOEIC L&R 460点以上、TOEIC L&R/S&W 440点以上/200点以上
※証明書類の有効期間は定めていません。
出願期間
2025年10月31日(金)〜2025年11月11日(火)(締切日必着)
試験日
2025年11月15日(土)
選考方法
<一般公募制推薦[専願]>
医療検査学科、放射線学科、看護学科、リハビリテーション学科先進理学療法コース・先進作業療法コース 
 小論文(英文問題及び図表問題)
 面接(個人面接)

<一般公募制推薦[併願]>
医療検査学科、放射線学科
リハビリテーション学科先進理学療法コース・先進作業療法コース
 小論文(英文問題及び図表問題)
 面接(個人面接)

<専門高校(看護)推薦[専願]>
看護学科
 小論文(英文問題及び図表問題)
 面接(個人面接)

<社会人自己推薦[専願]>
看護学科
 小論文(論述問題)
 面接(個人面接)

<指定校推薦><MOU指定校>
看護学科、リハビリテーション学科先進理学療法コース
詳細は、各学校にお問い合わせください。

【入試科目以外の評価項目】
<一般公募制推薦[専願]、専門学校(看護)推薦>
 調査書、推薦書、志望理由書、活動実績表

<一般公募制推薦[併願]>
 調査書、推薦書、志望理由書、活動実績表

<社会人自己推薦>
 最終学歴に関する提出書類、社会人自己推薦書、活動実績表
出願資格・条件
<一般公募制推薦[専願]>
医療検査学科、放射線学科、看護学科、リハビリテーション学科先進理学療法コース・先進作業療法コース
○学校教育法第90条第1項に基づく、日本国内の高等学校(3年)若しくは中等教育学校(6年)を2024年3月又は2025年3月に卒業の者及び2026年3月卒業見込みの者で、出身学校長の「推薦書」が提出でき、本学を専願する者に限る。

<一般公募制推薦[併願]>
医療検査学科、放射線学科
リハビリテーション学科先進理学療法コース・先進作業療法コース
○学校教育法第90条第1項に基づく、日本国内の高等学校(3年)若しくは中等教育学校(6年)を2024年3月又は2025年3月に卒業の者及び2026年3月卒業見込みの者で、出身学校長の「推薦書」が提出できる者(他大学との併願可とする)。
○出願した学科に入学する強い意志がある者(ただし、他大学の合格を理由とし2026年3月11日(水)17時(必着)までに入学辞退届を提出した者に限り辞退を認め、入学金を除く学費・委託徴収金を返還する)。

<専門高校(看護)推薦[専願]>
看護学科
○学校教育法第90条1項に基づく、日本国内の高等学校の専門学科(専門高校)のうち、看護科・衛生看護科・看護学科を2026年3月卒業見込みの者※で、出身学校長の「推薦書」が提出でき、本学を専願する者に限る。※3年次卒業見込みを指します。

<社会人自己推薦[専願]>
看護学科
○入学時に日本国内の高等学校(3年)若しくは中等教育学校(6年)を卒業後3年以上の者で、本学を専願する者に限る。
○看護学を学ぶことを強く希望し、将来はその分野で実践に携わる意志のある者で合格した場合は、本学看護学科への入学を確約できる者。

<指定校推薦><MOU指定校>[専願]
看護学科、リハビリテーション学科先進理学療法コース
詳細は、各学校にお問い合わせください。
その他・注意事項
出願期間
[A日程]2025年12月15日(月)〜2026年1月22日(木)(締切日必着)
[B日程]2025年12月15日(月)〜2026年1月29日(木)(締切日必着)
試験日
[A日程]2026年2月1日(日) 
[B日程]2026年2月9日(月)
選考方法
○医療科学部(一般前期入試A日程、B日程:3科目型)
・外国語(必須)
 英語コミュニケーション1・英語コミュニケーション2・論理・表現1
・数学・理科(2科目選択)
 1.数学:数学1・数学2・数学A
 2.理科:物理基礎・物理
 3.理科:化学基礎・化学*
 4.理科:生物基礎・生物*
上記1〜4のうち2つを選択

* 教科書に記載されている全範囲とし、参考、発展、コラムなどを含む

○医療科学部、放射線学科(一般前期B日程:2科目型)
・数学・理科(2科目選択)
 1.数学:数学1・数学2・数学A**
 2.理科:物理基礎・物理
 3.理科:化学基礎・化学*
 4.理科:生物基礎・生物*
上記1〜4のうち2つを選択

* 教科書に記載されている全範囲とし、参考、発展、コラムなどを含む
** 放射稼学科は[B日程: 3科目型]、[B日程: 2科目型] 両方に出願した楊合、[B日程: 3科目型]で数学を必ず選択する必要があります。

○保健衛生学部
・外国語(必須)
 英語コミュニケーション1・英語コミュニケーション2・倫理・表現1
・数学・理科・国語(2科目選択)
 1.数学:数学1・数学2・数学A
 2.理科:物理基礎
 3.理科:化学基礎*
 4.理科:生物基礎*
 5.国語:現代の国語、言語文化(古文・漢文を除く)
上記1〜5のうち2つを選択

* 教科書に記載されている全範囲とし、参考、発展、コラムなどを含む

【入試科目以外の評価項目】
調査書
出願資格・条件
1.日本国内の高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者及び2026年3月卒業見込みの者。
2.通常の課程による12年の学校教育を修了した者及び2026年3月修了見込みの者。
3.外国において学校教育における12年の課程を修了した者及び2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの*1。
4.文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者及び2026年3月31日までに修了見込みの者*1。
5.専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であること、その他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定したものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者及び2026年3月31日までに修見込みの者。
6.文部科学大臣の指定した者。
7.高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者及び2026年3月31日までに合格見込みの者(旧大学入学資格検定に合格した者を含む。)
8.本学において、個別の入学資格審査により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で、2026年3月31日までに18歳に達するもの*2。

※1 出願資格3、4、8により出願しようとする者は、医療科学部・保健衛生学部入試係へ事前に連絡してください。
※2 入学資格審査について
   出願資格8により出願を希望する場合は、個別の資格審査が必要となりますので、学生募集要項に基づき、各入学試験に定められた期日までに申請手続きをおこなってください。(詳細な内容については学生募集要項で確認してください。)
その他・注意事項
●リハビリテーション学科のコース選択プログラムについて
リハビリテーション学科の入学試験(一般前期入学試験、一般後期入学試験、共通テスト利用前期入学試験、共通テストプラス入学試験)によって入学した学生は、2年前期まで共通科目履修後、本人の希望、学業成績等を考慮の上、先進理学療法コースと先進作業療法コースどちらかにコースを決定します。また、適切なコース選択を支援するために、本学ならではのプログラムが用意されています。
出願期間
2026年2月4日(水)〜2026年3月2日(月)(締切日必着)
試験日
2026年3月4日(水)
選考方法
・外国語(必須)
 英語コミュニケーション1・英語コミュニケーション2・論理・表現1
・数学・理科・国語(2科目選択)
 1.数学:数学1・数学2・数学A
 2.理科:物理基礎
 3.理科:化学基礎*
 4.理科:生物基礎*
 5.国語:現代の国語、言語文化(古文・漢文を除く)
 6.総合:総合問題(理科基礎を含む)**
上記1〜5のうち2つを選択又は1と6もしくは5と6を選択

* 教科書に記載されている全範囲とし、参考、発展、コラムなどを含む
** 6総合問題を選択した場合、もう1つは数学か国語しか選択できません


【入試科目以外の評価項目】
調査書、活動実績表
出願資格・条件
1.日本国内の高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者及び2026年3月卒業見込みの者。
2.通常の課程による12年の学校教育を修了した者及び2026年3月修了見込みの者。
3.外国において学校教育における12年の課程を修了した者及び2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの*1。
4.文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者及び2026年3月31日までに修了見込みの者*1。
5.専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であること、その他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定したものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者及び2026年3月31日までに修了見込みの者。
6.文部科学大臣の指定した者。
7.高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者及び2026年3月31日までに合格見込みの者(旧大学入学資格検定に合格した者を含む。)
8.本学において、個別の入学資格審査により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で、2026年3月31日までに18歳に達するもの*2。

※1 出願資格3、4、8により出願しようとする者は、医療科学部・保健衛生学部入試係へ事前に連絡してください。
※2 入学資格審査について
   出願資格8により出願を希望する場合は、個別の資格審査が必要となりますので、学生募集要項に基づき、各入学試験に定められた期日までに申請手続きをおこなってください。(詳細な内容については学生募集要項で確認してください。)
その他・注意事項
●リハビリテーション学科のコース選択プログラムについて
リハビリテーション学科の入学試験(一般前期入学試験、一般後期入学試験、共通テスト利用前期入学試験、共通テストプラス入学試験)によって入学した学生は、2年前期まで共通科目履修後、本人の希望、学業成績等を考慮の上、先進理学療法コースと先進作業療法コースどちらかにコースを決定します。また、適切なコース選択を支援するために、本学ならではのプログラムが用意されています。
出願期間
前期:2025年12月15日(月)〜2026年1月29日(木)(締切日必着)
後期:2026年2月16日(月)〜2026年3月11日(水)(締切日必着)
試験日
大学入学共通テスト
2026年1月17日(土)、18日(日)
選考方法
○医療検査学科(前期・後期)
・外国語(必須)
 英語(リーディング・リスニング)
・国語
 1.国語(近代以降の文章)
・数学
 2.数学1・数学A
 3.数学2・数学B、数学C
・理科
 4.物理基礎、化学基礎、生物基礎のうち2科目
 5.物理
 6.化学 
 7.生物
・情報
 8.情報1
〈前期〉1〜7から3つを選択(4と5〜7の同一名称を付した科目の選択可)
〈後期〉1〜8から3つを選択(4と5〜7の同一名称を付した科目の選択可)

○放射線学科(前期・後期)
・外国語(必須)
 英語(リーディング・リスニング)
・数学(必須)
 数学1・数学A
 数学2・数学B、数学C
・理科
 1.物理基礎、化学基礎、生物基礎のうち2科目
 2.物理
 3.化学
 4.生物
・情報
 5.情報1
〈前期〉1〜4のうち2つを選択(1と2〜4の同一名称を付した科目の選択可)
〈後期〉1〜5のうち2つを選択(1と2〜4の同一名称を付した科目の選択可)

○看護学科・リハビリテーション学科(前期)
・外国語(必須)
 英語(リーディング・リスニング)
・国語
 1.国語(近代以降の文章)
・数学
 2.数学1・数学A
 3.数学2・数学B、数学C
・理科
 4.物理基礎、化学基礎、生物基礎のうち2科目
 1〜5から2つを選択(4と5を選択する場合は同一名称を付した科目の選択可)
出願資格・条件
次の1〜8の出願資格を満たし、かつ「令和7年度大学入学共通テスト」(2026年1月17日(土)18日(日)実施)において、本学が指定する教科・科目を受験した者。
1.日本国内の高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者及び2026年3月卒業見込みの者。
2.通常の課程による12年の学校教育を修了した者及び2026年3月修了見込みの者。
3.外国において学校教育における12年の課程を修了した者及び2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの※1。
4.文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者及び2026年3月31日までに修了見込みの者※1。
5.専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であること、その他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定したものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者及び2026年3月31日までに修了見込みの者。
6.文部科学大臣の指定した者。
7.高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者及び2026年3月31日までに合格見込みの者(旧大学入学資格検定に合格した者を含む。)
8.本学において、個別の入学資格審査により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で、2026年3月31日までに18歳に達する者※2。

※1 出願資格3、4、8により出願しようとする者は、医療科学部・保健衛生学部入試係へ事前に連絡してください。
※2 入学資格審査について
   出願資格8により出願を希望する場合は、個別の資格審査が必要となりますので、学生募集要項に基づき、各入学試験に定められた期日までに申請手続きをおこなってください。(詳細な内容については学生募集要項で確認してください。)
その他・注意事項
【後期】英語外部試験利用による最低得点保証
以下の資格・検定試験のいずれか一つに該当する場合、大学入学共通テストの英語の得点を本学の配点比率に換算後、大学入学共通テストの本人得点による換算配点と最低保証得点のうち高い方の得点を利用します。

○医療検査・放射線 最低保証得点 120点(200点満点)
看護学科・リハビリテーション学科は共通テストでの最低保証得点なし

○資格・検定試験名(条件)
ケンブリッジ英語検定 140点以上、実用英語技能検定 1950点以上、GTEC CBT、GTEC Advanced、GTEC Basic それぞれ930点以上、IELTS 4.0以上、 TEAP 225点以上、TEAP CBT 420点以上、TOEFL iBT 42点以上
卒業見込みまたは卒業した高等学校の入学年月日以降
(高等学校卒業程度認定試験[旧大検]合格者は、2019年以降)

●リハビリテーション学科のコース選択プログラムについて
リハビリテーション学科の入学試験(一般前期入学試験、一般後期入学試験、共通テスト利用前期入学試験、共通テストプラス入学試験)によって入学した学生は、2年前期まで共通科目履修後、先進理学療法コースと先進作業療法コースのうち、どちらか一方を選択します。また、適切なコース選択を支援するために、本学ならではのプログラムが用意されています。
出願期間
2025年12月15日(月)〜2026年1月29日(木)(締切日必着)
試験日
一般前期入試
[A日程]2026年2月1日(日)
[B日程]2026年2月9日(月)
大学入学共通テスト
2026年1月17日(土)・18日(日)
選考方法
・一般前期入学試験(本学試験)の試験科目は、一般前期入試の項目をご確認ください。
 共通テスト利用前期入学試験(大学入学共通テスト)の入試科目は、共通テスト利用前期入試の項目をご確認ください。
 詳細については、募集要項をご確認ください。

・一般前期入学試験で受験した3科目のうち高得点2科目と共通テスト利用前期入学試験で受験した高得点2科目。

・一般前期入学試験の[A日程]と[B日程]の両日ともに同じ学科(専攻)を出願かつ受験し、共通テストプラス入学試験を受験する場合は[A日程]上位2科目の合計得点と[B日程]上位2科目の合計得点の高い得点を使用します。

[一般前期入学試験と大学入学共通テストそれぞれの高得点科目が同一科目となる場合もあります。]
出願資格・条件
〇医療科学部・保健衛生学部
1一般前期入学試験、共通テスト利用前期入学試験の出願資格をそれぞれ満たし、かつ本学一般前期入学試験及び2026年度大学入学共通テストにおいて、当該学科が指定する教科・科目を受験した者。
2一般前期入学試験及び共通テスト利用前期入学試験において、同一学科で各学科所定の教科・科目を受験している者。
3一般前期入学試験の[A日程]と[B日程]で異なる学科を出願かつ受験し、かつ共通テスト利用前期入学試験も同様に両学科を出願かつ受験した場合は、共通テストプラス入学試験も当該学科の受験を可能とします。
その他・注意事項
●リハビリテーション学科のコース選択プログラムについて
リハビリテーション学科の入学試験(一般前期入学試験、一般後期入学試験、共通テスト利用前期入学試験、共通テストプラス入学試験)によって入学した学生は、2年前期まで共通科目履修後、先進理学療法コースと先進作業療法コースのうち、どちらか一方を選択します。また、適切なコース選択を支援するために、本学ならではのプログラムが用意されています。

藤田医科大学のパンフレット

藤田医科大学のパンフレット

藤田医科大学について、もっと詳しく知りたい場合は、パンフレットを請求しよう!

この学校の
パンフレットをもらう